20250513_洲崎_第二美吉丸_コマセ真鯛2025/05/13 06:50

洲崎_第二美吉丸_久しぶりの釣行。
昨年10月15日以来だ。その時は、完全坊主!

前泊は、明神荘、久しぶりだが、
差し入れをいただく。トコブシにソラマメ、キャラブキだ、
豪華な食事になった。


4時30分受付、5時前に出船。

船中は、6名乗船、右舷4人の若者は全員貸し竿グループ、
左舷ミヨシは、超常連の電気屋さん、私は左舷艫。

20分ほどで、平砂浦館山リゾート沖の浅場(水深26mくらい)、ビシ棚は15m。
ほどなく電気屋さんが500g位を1枚、
その後、私にも乗るが、残念ながら上げてくる途中で外れてしまう。1kは超えていたと思う。
ハリスは5号、全10mの2本バリ。

5時50分頃、私にも1k位のが1枚。
食ったのは先針、     2本バリをしても、ほとんどが先針に釣れてくる。
枝針に釣れてくるのは、稀だ。ダブルで釣れたのは過去2回だけ、
2本バリは、手間がかかるのを考えると、どのくらい意味があるのだろうか?


その後、当たらず、7時50分頃、更に岸寄りの水深14mに小移動。
ここではイサキがコンスタントに上がる。小1時間で10枚超え、サイズも良いので楽しめるが、
真鯛は来ない。





その後、朝一の場所に戻るが、鯛は釣れず、、
10時頃、大移動して、灯台沖の50m立ちへ、、、、
右舷の若者が1k弱を1枚釣って、沖上がりとなりました。

朝一で釣れたのと、イサキでお土産は出来ていますが、
乗っ込み時期としては、全然でした。













20250509_伊戸_九左衛門丸_コマセマダイ2025/05/09 07:28

ナグさんと、二人で九左衛門丸へ、
前泊だ、九左衛門丸は2000円で泊まれるのはとてもリーズナブルだ。

4時30分受付で、5時前には出船した。
船中左舷に3人、右舷に2人、
私は右舷艫、右舷の超常連さんは2本竿だ、、、 



行程30分くらいか、相の浜沖、というのか布良沖というのか、
何時もの水深28m、棚15mで開始、、、、

何も釣れない中、6時過ぎにイサキのダブル。
何でも釣れれば嬉しいのは、、、  少し、悲しいかも、、、


6時50分過ぎに、キロ越が、来ました。

場所は、ほぼ終日同じところを流し返していました、
15mだ、


良くない日みたいで、そのまま終了。
11時20分頃、沖上がりでした。


右舷の超常連さんは、棚11mで、6枚釣ったそうです(小型も入れて)。





九左衛門丸は、1k以下は全くカウントしないから、
全然ダメな日でもなったのかも知れません。
どうも、写真写りが悪い、
もともと悪いが、何とかならないものか、、、、、


20250430_伊戸_九左衛門丸2025/04/30 18:27

九左衛門丸、単独釣行、

潮位が低いために、いつもより遅い出船。
朝が楽です。
右舷に貸し竿組が4名、左舷3名。私は左舷艫です。

場所は、相の浜沖の28m立ち、ビシは15m。
釣れません。

7時45分、ビシ棚20m、 ま、同じ場所です。
8時15分には、15mの指示になりました。

8時50分頃、やっと1枚。
少し気が楽になりますが、続きません。。。



10時半ころ、メジナが一つ。
真鯛かと、期待しましたが、、、、、

12時20分頃、沖上がりでした。



メジナは、あまり食べたくなかったのですが、意外と刺身で美味しかった。
時期なのか、釣れた場所なのか、   
これなら良いです。

イサキも500gあれば、なかなか立派です。
味も、とても美味しかった。少し、産卵準備に入っています。




目を閉じているのと、口の半開きは    馬鹿ですね。











20250318_伊戸_九左衛門丸2025/03/18 15:22

3月9日に続いて、九左衛門丸、単独釣行。


































20240609_洲崎_第二美吉丸_2024/06/09 15:50

カブと二人で、第二美吉丸へ、
午前、午後の通しだ。
船中 6名乗船、私が左舷ミヨシ、カブが右舷ミヨシ、最高のポジションだ。





深場は、40m~45m位か、

浅場は、上から25mの指示だった。

マダイは、全然でしたが、価値的には、とても大きなトラフグです。


トラフグは、ショウサイフグと同じに身だけなら問題ないようだ。
相の子の問題は別なので、刺身を少し食べて毒見とした。多分大丈夫?
今、冷凍庫で眠っています。。。。。

参考に、前回5月23日のトラフグ。




午前、午後の通しです。









近くを流していた、九左衛門丸は、釣果を出していた。
同じような場所でも、少しの違いで変わるんですね。